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2012年10月の12件の記事

2012年10月29日 (月)

木枯らし一号RUN

近畿地方では「木枯らし1号が吹いた」との知らせが届くなかRUN。

名古屋市も、手元の計測では17時現在の気温が18度と寒い。

そもそも、快適にRUN出来る気温はどれくらいなのだろう?

天気や時間帯にも左右されるが、自分的には20度位ではないかと思う。

おそらく、シリアスにRUNされる方はもう少し低めかもしれないが・・・

それにしても、夕暮れの景色はとても美しい。
Yuhi

いつもの建造物もキレイ!
Building

いびがわマラソンまであと2週間!

またワクワクしてきた!

2012年10月18日 (木)

第7回 鈴鹿山麓かもしかハーフマラソン(当日 Finish)

さあ、Finishは目前。

たくさんの応援に迎えられ、庁舎前を右折しFinishゲートをくぐる。

↓FInishゲート
1_fin

手元のネットタイムは2h14m28s!目標をギリギリクリアした。

↓RunKeeperの記録
2_act

ゴール後、タイム計測用のICチップを外してもらい、MEDALISTのついたウォーターボトルをいただく。これがよく冷えていて疲れたカラダに気持ちいい。

早速、完走証を発行してもらうと、公式記録(多分グロス)は2h17m48sだった、スタート地点までの誤差を差し引くと、ネットでは2h16m台といったところかと思われる。

↓その場で発行される完走証
3_akasi

ハーフ初挑戦である、本年3月の名古屋シティマラソンのネットタイム2h44m37sに比べると格段に早くなった。また、昨冬から春前まで悩まされていた膝痛も再発する事はなく一安心。

さあ、会場ではたくさんの出店によるイベントが行われているので、楽しむとしよう。

↓賑わうイベントブース
4_event

まずは、子供たちが移動販売していた「シュークリーム(100円)」をいただく、多分街中で買うと300円位はしそうなモノで、疲れたカラダには美味しい。

そして、「まこもひっつみ汁(200円)」、菰野町の由来であるマコモを使ったあったかい汁、汗をかいて冷えているのでうまい。

↓特産の「まこも」を使用したひっつみ汁
5_mako

後は、草団子・焼きそば・乾燥さつまいも・ソフトクリーム等々、腹が減っていたので食べまくった。美味しいうえに安いのである。

↓うまそうな団子
6_dango

ということで総括。前評判どおり期待を裏切らない大会で、大会参加は今回も含めて4回しかないが一番楽しい大会だった。どんな部分が良かったかについては記事中で述べたが、ひと言でいうと、「町をあげてランナーを楽しませよう」という気持ちがひしひしと伝わってきた部分だと思う。前回記事に書いた、「頑張って走ってくれて、ありがとう!」という地元の方の声援に、それが凝縮されていると思う。また次回も是非参加したい。

菰野町のみなさん、本当にありがとうございました。

2012年10月17日 (水)

第7回 鈴鹿山麓かもしかハーフマラソン(当日 10〜20km)

◆10~15km>>>>>
かもしか坂の峠を越えると、今度は反対に高低差100mを一気に下る坂になる。ちょうどヘッドホンからPerfumeのChocolate Discoが流れてきて、ノリノリ度全開で下り坂を駆け下りる。チョー気持ちいい。

↓かもしか坂の峠
01_peak

↓下り坂を一気に駆け下りる
02_kudari

13km付近を右折すると、風景は山から再び民家に変わる。この大会の特筆すべきは、地元の方の応援である。スタート地点の盛り上がりは当然だが、最初から終わりまで、あちこちで大きな声で応援してくれている。先にも書いたが、間近で声をかけられると、本当に元気が出てしまうのである。中には、ハイタッチしてくれるヒトもいて、なおさらパワーアップする。

14kmのあたりだったと思うが、私設のエイドステーションを設置して、水やバナナを提供されているお家や、トレーに飴をのせて、配給されている方もいるなど、本当に「もてなし感」が凄いのである。


◆15~20km>>>>>
坂はもうコリゴリと思っていたが、さらに後半には微妙な起伏が数回待ち構えていた。ちょっとした上り坂で、弱気になり歩こうとすると、応援の方が待ち構えていたりするなど、いい意味で気が緩めない。

↓17km付近のエイドステーション(給水所)
03_sta

レース後、他の人から聞いたのだが、後半地点で「頑張って走ってくれてありがとう!」と声援を送ってくれた女性がいたらしい。これ、素晴らしいコトバだと思う。単に「頑張って!」と言われるよりも、数倍の頑張りができそうだ。

17kmを過ぎたあたりでは、痙攣でも起こしたのか倒れ込んで救護を受けているランナーがいる、しかし他人事ではないのである。

コース終盤では、こうした事態に備えてか、救護スタッフが多く配置されているようだ。しかも、筋肉痛用のスプレー缶をもって、通りがかるランナーが要求すると、気軽にスプレーしてくれたりもしている。

さあ、18km付近の最終コーナーを左折すると、後はなだらかな下り坂にのってFinishも間近だ。タイムは6m28s/kmで、なんとか目標タイムをクリアしている。

最終のエイドステーションには、ミストシャワー設備が置いてあり、火照った体に気持ちいい。

最終回へと、つづく・・・

第7回 鈴鹿山麓かもしかハーフマラソン(当日 スタート〜10km)

さあ、レースが始まった。

あらかじめ説明しておくと、このコース(ハーフ)は起伏に富んでいて、途中8〜10km付近では、一気に高低差100mを登るという、とても辛いコースになっている。

◆スタート〜5km>>>>>

土佐タッチとたくさんのギャラリーの声援に気を良くして、軽快なスタート。

↓マリオも走る
01_mario

しばらく、ダラダラの昇りがつづく。2.5km付近で右折し、ゴルフクラブの横を通ると、カートに乗ったおじさん達がすぐ横を通っていった、羨ましい。

その後は、田んぼの中を走る感じで、とてものどかな風景が広がり気持ちがいい。

↓田園RUN
02_denen

◆5〜10km>>>>>

初めてのエイドステーションで、スポドリをいただく。MEDALISTという商品で、クエン酸の味がする。

クネクネとコーナーを抜けて、8km付近から上り坂が始まる。後で知ったのだが、参加者はこの坂を通称”カモシカ坂”と呼んでいるらしい。あたりの景色も、田園んから野山に変わった。ずっと近くを走行していた、2h15mのペーサーさんを見失ってしまった(多分引き離されたのだろう)。

↓かもしか坂(序章)
03_nobori

さあ、この坂をどんな作戦で行くか、選択は2つ。1.全力で駆け上る 2.ゆっくりでもいいので無理をせず体力を温存する。スタート前から決めていたのだが、後者で行く事にした。幸い、坂の手前までは、6m00s/kmと自分としてはかなりハイペースで来ている。

坂の印象はというと、ひと言「きつい」。ヒトによっては「心が折れそう」と感じるらしいが、自分的にはソコまでではない。途中、カワイイ幼稚園児?たちが整列して応援してくれる、こんな場面ではつらくても頑張ってしまうのだから、恥ずかしい。9km付近では、給水&おもてなしポイントがあり、バナナをいただく事ができた。

↓カワイイチアリーダーたち
04_girls

しかし、延々と続く上り坂には勝てず、歩いてしまう。峠である約10km地点では6m35s/kmまでペースが落ちてしまったが、あとは大きな坂はないから、もう少しペースを上げれば、目標の2h15mは行けるのではないかと思えてきた。

↓かもしか坂(疲労のピーク)
05_nbori

まだまだ、つづきます・・・

2012年10月15日 (月)

第7回 鈴鹿山麓かもしかハーフマラソン(大会当日スタート前)

かもマラ当日。

朝の気温は13度位で薄曇り、絶好のコンディション。

朝食は大会恒例(自分だけの恒例)の、「バナナ&カステラ」だ。

ハーフの部のスタートは10:00で、受付締切は9:30だが早めに会場へと向かい8:30頃到着。今回の移動はクルマだが、駐車場も分散して用意してあり、かつ混雑状況をtwitterでほぼリアルタイムにつぶやいていただけるので、スムースに停める事ができた、駐車場のスタッフさんも笑顔で挨拶してくれて気持ちがいい。

↓かもマラ日和のもと会場に向かう人々
01_kaijo

会場に到着すると、既にたくさんのヒトであふれており、下見に来た前日の静寂がウソのようだ。

↓会場内はたくさんのヒト
07_kaijo

早速受付を済ませて、ゼッケンと参加記念品を受け取る。着替え等の荷物はクロネコヤマトが有料で保管してくれる、パンフレットを見ると「貴重品も厳重に管理」と書いてあり、500円なら安いと思う、もちろんそのまま発送する事もできる。

↓記念品袋とゼッケン
02_kinen

気になるトイレ事情については、庁舎等施設の開放はもちろん、臨時の仮設トイレも充分な数が確保してあり、数少ない過去参加大会のトイレ行列がウソのように、並ぶ事なく用を足す事ができてGOOD。

荷物預けで若干時間を取られたため、レース前にイベントブースを見て歩こうと思っていた時間が殆どなくなってしまった。程なく「ハーフに参加の方はスタート地点に集合してくださーい」という放送が流れて、あわてて移動。どうやら事前の自己タイム申告とは関係なく整列できるみたい(申告したタイム順に指定されたゾーンに並ぶ大会が多い)。で、自分は「2時間まで」と書いてあるプラカードのあたりにスタンバイする。まあいわゆる殆ど最後尾。

↓スタート地点でのワクワク感
05_startpoint

ソワソワ&ワクワクしながらスタートを待っていると、拡声器をもったベテランスタッフさんがきて、ペースランナーさんの紹介が始まる、しかもトークが面白くてこの周辺だけ笑いや拍手が起きている。実はこの大会、ペースランナーがいて、90・100・105・120・135・150分のそれぞれ設定タイムで一緒にRUNしていただける。ちなみにペーサーさんは風船を着けている。

↓2時間15分のペースランナーさん
03_pace2h15m

拡声器さんの紹介によると、目標タイム2時間15分のペースランナーの女性は、ウルトラマラソンではかなり有名な方らしい(お名前失念しました)。さらに最終2時間30分のペースランナーの男性は、なんとスーザフォン(巨大なラッパ)を持ってらっしゃる、しかも、ちいさなシンバルまで付属している。まさかとは思ったがその格好でRUNされるとの事、12kgもの重量があるそうで本当にオツカレサマです。拡声器さんによると、この格好で東京マラソンも出たとか出る予定だとか・・・(後でググってみたらこの方でした)

↓2時間30分のペースランナーさん(この方より前を走らないとアウト)
04_pase2h30m

そうこうしているうちに、いつの間にか号砲が鳴ったようで、列が動き始める。おっ、土佐礼子さんではないか!お立ち台のような場所で、みんなとハイタッチしている、もちろん自分もタッチしてパワーをいただく。スタート地点では、たくさんのギャラリーさんの応援でかなり盛り上がっている、とても楽しい気分だ。これも後で知ったのだが、ゲストランナーである土佐さんは、自身も10kmに出場されたそう。

↓土佐礼子さんとハイタッチ!
06_tosa

さあ、レースが始まった。

つづく・・・

第7回 鈴鹿山麓かもしかハーフマラソン(大会前日)

いよいよ”かもマラ”。

今回は、余裕を持って前日に現地入り。

↓立派な菰野町役場
Komonocho_3

先ずは、大会会場である菰野町役場を訪問。失礼ながら田舎には似つかわしくないとても立派な建物。同じ敷地には、菰野町図書館や保健福祉センターなども併設されていて、無料で温泉(足湯/露天)に入る事もできる。ちょうど、マラソンに関するミニコーナーがあって、ユニークな川柳やココロ暖まる絵が展示されていて、大会の盛り上がりを予感する。

↓大会川柳と絵(かもしか少しコワいです)
Senryu
E

せっかくの宿泊遠征なので、観光をしようと考え、先ずは「蕎麦・宿 菊井」へそばをいただきに行く。地元の方イチオシのお店だ。今大会のおもてなし切符の対称店でもある。合掌造り風の古民家で、薪ストーブもありいい雰囲気。そばがき・ざるそば・そばだんご等をいただく。とても美味。

↓古民家風のお店と蕎麦
Kikui
Soba

満腹になったところで、日帰り温泉の「片岡温泉」にお邪魔する。ここは有名な湯の山温泉なのである。とても人気の施設のようで、たくさんのヒトで賑わっていた。この施設も通常600円のところ、大会出場者は割引で300円で利用できるのがウレシイ。ちょうど10/23には近くに移転しておしゃれな施設にリニューアルするとの事。今回はマラソン大会が目的なので温泉宿には泊まらないが、ゆっくりと別の機会に訪れてみたいものだ。

↓湯の山温泉にある片岡温泉
Kataokaonsen

天気も秋晴れで、所どころコスモスが咲いていてその先には鈴鹿山系がそびえている。さていよいよ明日は本番だ。

つづく・・・

↓秋晴れの鈴鹿山麓
Suzukasanroku

2012年10月13日 (土)

iPhone破壊RUN

合RUNの帰り道、一人で軽快にRUNしていた。特に疲れているという自覚はなかったのだが、急にシューズ底面がアスファルトの地面に引っかかった。

続きを読む "iPhone破壊RUN" »

2012年10月11日 (木)

遠い番台RUN

「番台」ってコトバ、いまはあまり使わないのかなぁ。

昔ながらの銭湯で、お店の人(たいていおばあちゃん)が座っている場所で、料金収受やお客さんの管理をするところのこと。

RUNを終えて、久しぶりに行ってみるか!ということで、近所の銭湯に行ってみた。ここで言う銭湯は、今風のスーパー銭湯ではなく、昔ながらの銭湯である。

入り口に到着すると、まだオープンしていないらしく、暖簾がしまわれていて、玄関も閉まっている。看板を見ると、「営業時間 PM3:30〜10:00」となっている。もう少しで営業時間なので待つことにした。この銭湯は初めて訪れるのだが、存在自体は前から知っていて、一度行ってみたいと思っていた。

↓銭湯の入り口
Sento


程なく、親子連れ(父親と小学生くらいの男の子)もやって来て、一緒にオープンを待つ。

それにしても、このお店は細ーい路地を入っていった奥まった場所にある。そしてその路地の脇には、ちびっ子広場的な空き地があって、かなり昔に作成されたであろう、飛行機の遊具が置いてある、しかも大昔のJAL風のデザイン。なんかこの一角だけが時代に取り残されたような感覚になる。

↓銭湯への路地
Roji_to_sento

↓飛行機の遊具
Jal

まだオープンしないのかなーと待っていると、近所のおばちゃんが、「なにされているのですか?」と訝しげに声を掛けてくる。『(何って)銭湯が開くのを待っているんです!』と言うと、「あっ、ソコはだいぶ前に店を閉めましたよ」とのこと。『・・・』コトバもなくがっかり。てか、店構えだけを見ていると、今にもオープンしそうなんだけどなぁ・・・。

かくして、小学生の親子共々、肩をおとしてその場を去って行くのであった。

2012年10月10日 (水)

第7回 鈴鹿山麓かもしかハーフマラソン(事前情報)

さて、今週末がいよいよ本番だ。

5月以来久しぶりの大会ということもあり、少々緊張。

で、今回のタイム予測というか目標を発表。

====================
Start   :10:00
5km地点 :10:32
10km地点:11:05
15km地点:11:37
17km地点 : 11:50 ※
20km地点:12:10
Finish :12:16
 ※17kmに閉鎖関門あり、
  制限時刻は12:00
====================

3月の名古屋シティマラソンと比べると、早くはなっているが、今回はアップダウンが激しく、関門を突破できるか一抹の不安が残る。

コースマップはこちらを参考に。

いないとは思いますが、応援に来ていただく方は、上記予測タイムを参考に声援をお願いします。


より大きな地図で 鈴鹿山麓かもしかハーフマラソン を表示

2012年10月 3日 (水)

黒ニンニクって

「黒にんにく」なるモノを頂戴した。

曰く、「とてもカラダにいい」とのこと。

どうやって食すのか訊ねると、「そのまま」と言う。

『えっ?そのままって?このまま?』、「そう、皮を剥いてね」

ということで、おそるおそるにんにく本体から一片を切り離し、丁寧に薄皮を剥ぐ。

本来ならば白いはずの”実”が黒い!しかも、少し柔らかい感触だ。

口に入れる。生ほど臭くはないが、まあ普通ににんにく独特の匂いがする。

↓ちょっとグロ
Nin

後でネットで調べると、結構前から話題になっているらしい。

しかも、売っているモノは結構な値段のようだ。

うーん、自分で買ってまでは食べないだろうなぁ・・・

2012年10月 2日 (火)

サカミチトレ

出場予定の「かもマラ(鈴鹿山麓かもしかハーフマラソン)」のコースを調べてみると、「坂道がキツい」らしい。

情報によると、8キロ地点から10キロ地点にかけて、標高にすると200mも登ることになるようだ。

キツさの度合いは、人それぞれではあると思うが、少なくとも平坦な場所に比べてキツいことは確かである。

そこで、チカマチならぬ、サカミチ(坂道)でトレを行うことに。

そこで、名古屋市内で坂道を探してみたが、なかなか思いあたらず。ちなみに、RunKeeperというサイトでは、トレーニングコースをアレンジする機能があり、距離はもちろんのこと、高低差まで表示してくれるのだ。

ようやく、市内某所に「600mで40m登る」場所を見つけて、いざ「坂トレ」へ。

Sakamichi

いやあ予想はしていたが、きつい!本番ではこれの3倍以上坂道が続くと思うと・・・。

あと二週間あるので、もう一度坂トレしよう!

2012年10月 1日 (月)

お月見RUN

中秋の名月は台風17号(ジェラワット)の影響で見ることができなかった。しかし、台風が過ぎ去って、十六夜の月があまりにも奇麗なので、「観月のRUN」と興じてみた。

陽が落ちて気温は21度まで下がり、とても涼しい。RUNを始めると汗が出てくるが、強めの風が心地よい。そんな最適コンディションのせいか、RUNNER/JOGGERがとても多い。コースはいつものプロムナードだ。

ペースや走法に気を取られ、真剣にRUNしているうちに、いつの間にか「お月さま」のことを忘れてしまっていたが、橋を渡って折り返し地点に来たところで、右手視界に銀色に輝く丸い物体が急に飛び込んできて、その美しさに息をのむ。

Moonmoon0

月にパワーをもらったのか、快調にとばして、「距離=5.16km / タイム=31m23s」と自分としてはかなり早いペースだったが、疲れることなくRUNを終えた。

なお、私こと「夜陰のランナー」のRUN記録は、twitterをフォローしていただくことで、リアルタイムにご覧いただくことができるようになっています。よろしければ @MidNRunner をお気軽にフォローしてください。

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